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夏になるとつい手が出ちゃうアイスクリームに注意 〜糖代謝をサポートするたんぽぽ茶〜

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甘いものの食べすぎが妊娠しにくい体になる

 

暑い季節になると清涼飲料水をがぶがぶ飲んで、アイスクリームやソフトクリームが恋しくなってしまいます。

ついつい食べ過ぎてお腹をこわすことも……。

でも、妊活中の女性にとって甘いものの摂りすぎは禁物です。

 

どうしてかというと、甘いものには糖分がたくさん入っています。

この糖を摂りすぎるとミトコンドリアの働きが悪くなり、妊娠しにくい体になってしまうからです。

 

卵子の構造は核、細胞質、二次極細胞、透明体、放線冠そしてミトコンドリアとシンプルです。

ミトコンドリアとはATPというエネルギーの元を生み出すもので、卵子が着床したり、分裂したりといった働きをサポートくれるわけです。

ところがミトコンドリアの働きが弱まり、十分なエネルギーを作ることができなくなると元気のない卵子になってしまいます。

 

ミトコンドリアに受精や着床のためのエネルギーを作ってもうらためにも、甘いものはできるだけ控えるようにしましょう。

 

とはいえ、暑い夏になるとどうしても冷たいアイスクリームなんかが恋しくなるものです。

そんなときは、たんぽぽ茶ショウキT-1に助けてもらいましょう。

たんぽぽ茶ショウキT-1には、ミトコンドリアを元気にしてくれるからです。

それだけではありません。

たんぽぽ茶ショウキT-1には、甘いものに多く含まれている糖の利用を促進する働きもあるからです。

 

糖代謝の異常が月経異常や不妊の原因につながる

 

糖の代謝の病気で有名なのが糖尿病です。

糖尿病と密接に関係するものにHbA1cがあります。

これは赤血球のタンパクであるHb(ヘモグロビン)と糖(ブドウ糖)が結びついたものです。

ヘモグロビンは体の隅々まで酸素を運ぶ役割がありますが、そのときに血管内のブドウ糖と結びついたのがHbA1cです。

つまりヘモグロビンと結合する余分な糖が多ければ多いほど、HbA1cの数値が高くなります。

 

たんぽぽ茶ショウキT-1は糖代謝をサポートする

 

たんぽぽ茶ショウキT-1を利用することで、このHbA1cに変化があったという臨床データがあります。

糖尿病は糖の代謝が上手にできなくなくなる病気ですが、たんぽぽ茶ショウキT-1には糖代謝をサポートしてくれる働きがあるということです。

 

ただし、たんぽぽ茶ショウキT-1が糖の代謝を助けてくれるといっても、甘いものの摂りすぎには十分注意してください。

 

糖代謝の異常が原因の一つとされる病気に多嚢胞性卵巣症があります。

卵巣内に多数の卵胞が溜まって月経異常や不妊につながる病気です。

この病気になりやすい女性の傾向として目立つのが、血糖値が高く、甘いものを摂りすぎていることです。

 

妊娠しやすい体を作るには、甘いものを控え、たんぽぽ茶ショウキT-1を取り入れることが早道かもしれません。

ぜひ試してみてください。

 

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