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たんぽぽ茶ショウキT-1で水毒対策!

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夏場の水分補給が大事だけれど水の代謝が悪いと水毒状態に

 

真夏はどうしても水分をとりたくなります。

脱水症状にならないためにも、夏場の水分補給は大事なことですが、なんでもかんでも水分をとればいいというものではありません。

 

漢方には「水毒」という考えがあります。

体の中で行われる「水」の代謝が滞り、むくみやだるさなどの症状を引き起こすものです。

しかも、水毒の状態が続くとアレルギー疾患や体の冷えなどのリスクが高まってくるといわれています。

 

体にとり入れた水分が汗や尿として排出されればいいのですが、代謝が悪いと余分な水分が体内にたまってしまうことになります。

代謝が悪いと水分だけではなく老廃物もたまってしまいます。

 

夏場は汗をかくから大丈夫と思うかもしれません。

しかし、普段からあまり汗をかかない人は、思っているよりも水分を排出しているとはいえません。

しかも、日本の夏は湿度が高いため思ったよりも汗をかきにくく環境にあります。

そのうえ室内はどこもエアコンが効いていますから、ますます汗で余分な水分や老廃物を排出することがむずかしくなっています。

 

体を冷やし老廃物がたまる水毒は不妊の原因にもつながる

 

水毒の状態にある人は、水分が多い体質のため体が冷えやすい状態にあるといわれています。

体が冷えていると子宮や卵巣も冷えることになり、妊娠しにくい体になるのです。

しかも体内の老廃物を排泄できずにため込んだままでいると体内毒素となり、卵子の質や妊娠力の低下につながってしまいます。

 

そのため汗や尿で排泄できればいいのですが、夏場は思っているよりも汗での代謝はうまくいかないものです。

 

そこで水毒対策に有効な手段の一つとされているのが、尿で水分や老廃物を排出するため利尿作用のある食品をとり入れることです。

 

利尿作用のある食品として、スイカやメロンのほかキュウリ、トマト、ゴーヤなどの夏野菜があります。

 

ところが、妊活や妊娠中の女性にとって問題なのが、旬の夏野菜は体を冷やすということ。

おしっこを出してくれるのがうれしいのですが、体が冷えてしまうのはうれしくないことです。

 

そんなときのオススメなのが、たんぽぽ茶ショウキT-1です。

 

尿の量を増やして余分な水分と老廃物を排出してくれるたんぽぽ茶

 

ヨーロッパでは、「おねしょのハーブ」といわれるほど、その優れた利尿効果が知られているたんぽぽ。

その葉に含まれる有効成分を抽出したたんぽぽ茶ショウキT-1は、水毒対策にぴったりの飲み物といえます。

 

たんぽぽ茶ショウキT-1の利尿効果については、こんなデータがあります。

慢性腎炎や肝硬変など異なる病気の患者さんにたんぽぽ茶ショウキT-1を一週間飲んでもらい、尿の量と排尿回数を調べた試験です。

その結果、全員が飲み始めてすぐに尿量が増えたということです。

しかも、1回の排尿でまとまった量の尿が出るようになり、排尿回数が減ったという患者さんもいました。

 

水分の代謝には腎臓が大きく関わっていますが、たんぽぽ茶ショウキT-1によって腎機能が高まったからではないかと推測されています。

 

また、たんぽぽ茶ショウキT-1は水分の代謝を促すだけではなく、血流を良くして体を温めてくれる働きもあるといわれています。

食事に旬の夏野菜をとり入れても、たんぽぽ茶ショウキT-1が体を温めてくれそうです。

 

そして夏場の肝心な水分補給。

たんぽぽ茶ショウキT-1はノンカフェインですから、妊娠中の女性でも安心して水分補給できる飲み物といえます。

 

 

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