main

自律神経の乱れを整えてくれる「タンポポT-1」で心と体の健康を

更新日:

日本で初めての調査でわかった産後うつによる妊産婦の自殺

 

国立成育医療研究センターが9月5日に発表したニュースは、衝撃的であり、悲しくもやるせないものでした。

2015年1月1日から2016年12月31日の期間に死亡した妊産婦の数は357人。ところが、この中で最も多い原因が自殺で102人にのぼることがわかりました。

さらに102人中、92人が出産後のうつが原因で、35歳以上や初産の女性の割合が高くなっていました。

 

妊産婦の死亡についての全国的な調査は今回が初めてのこと。

今後も調査を続け、妊産婦の心と体の健康を守る施策に取り組んでいくそうです。

 

体ばかりではなく気持ちの不調も気兼ねなく相談することが大事

 

それにしても気になったのは、102人の自殺者のうち、92人が出産後のうつが原因だったということです。

せっかく授かった新しい生命……出産後の喜びもつかの間、育児による心身の疲労の積み重ねが、自殺という最悪の結末を迎えるとは。

残された赤ちゃんはどうなるでしょうか?

その子が成長し、大人になったとき、母親の死に自分がかかわっていたことを知ったとき、どう思うでしょうか?

赤ちゃんを産み、育てることはうれしく、楽しいことばかりではありません。パートナーや家族、周囲のサポートがどうしても必要です。

そうしたサポートの有無にかかわらず、主治医や専門のカウンセラーに相談することも大事になってきます。

 

特にうつ病は男性よりも女性に多いといわれています。

初潮、出産、更年期など心身のバランスがデリケートになる大きな節目がいつくかあるからです。

また、うつ病を発症する要因の一つに女性ホルモンのエストロゲンが関わっているともいわれています。

エストロゲンが減ると自律神経が乱れ、不安やイライラ、疎外感、落ち込みといったマイナスの精神状態に陥りやすくなります。

慢性的な疲労感や不眠など、精神面にも身体面にも悪影響が出るとされています。

こうした積み重ねが産後うつにつながり、自殺という最悪の結果を招く一因になっているのかもしれません。

 

たんぽぽ茶ショウキT-1を飲みリラックスタイムを作りましょう!

 

たんぽぽ茶ショウキT-1は、妊活中の女性の体のバランスを整え、出産後の女性の健康をサポートしてくれます。

そのなかには、エストロゲンのバランスを整えてくれる働きもあります。

「タンポポT-1エキス」を開発した邵輝医学博士は、日本生殖医学学会や日本IVF学会などの学会で、たんぽぽ茶がエストロゲンとエストロゲンのレセプターを増やすこと発表しています。

さらにタンポポT−1エキスには、神経伝達物質であるCA(カテコールアミン)の分泌を促進したり、抑えたりすることで自律神経の乱れにも適しているという実験データを備えています。

自殺の原因は精神や肉体、そのひとを取り巻く環境など様々な要因がからみ合っています。

たとえば、たんぽぽ茶ショウキT-1を飲むリラックスタイムをもうけて、気持ちを落ち着かせる習慣をつけてみる。

そのとき、パートナーや家族とのコミュニケーションを深めたり、ママ友を招いていろんな悩みをうち明けたりするのもいいかもしれません。

そして、あなたのそばには、天真爛漫な天使がいることを忘れないでください。

 

たんぽぽ茶が気になる方はこちら

たんぽぽ茶ショウキT-1とは?

-main

Copyright© たんぽぽ茶 ショウキT-1 , 2018 All Rights Reserved Powered by STINGER.