たんぽぽ茶ショウキT-1とは

たんぽぽ茶ショウキT-1の特長 一人ひとりの健康を考えた本物のたんぽぽ茶
 

1.土づくり

中国河北省の契約農家で管理し、有機肥料を毎年土に還元しています。

 

2.たんぽぽの栽培は完全無農薬を実現

年2回の収穫、除草剤を使わず雑草取りは全て手作業で行い完全無農薬を実現しています。

 

3.GMP基準

医薬品の製造及び品質管理に関する基準であるGMPの認証をえた自社工場にて製造しております。

 

4.添加物を使わない製法

赤ちゃんからお年寄りまで幅広い方に安心してお飲みいただくために、「たんぽぽ茶」をレトルトパウチでの製品化にし、完全無添加製品の開発に成功しました

 

5.そのままお飲みいただけます

錠剤、カプセル剤と異なり余分なものを一切使用しておりません。煎じたり、煮出す必要がなくそのままお飲み頂けます。

 

たんぽぽ茶ショウキT-1の特徴

たんぽぽ茶ショウキT-1は、稀少糖T−1と呼ばれる低分子多糖体が大量に含まれています。
この健康パワーの源でもある稀少糖T−1はオクラやニンニクにも含まれているのですが、たんぽぽの葉にその100倍以上も含まれていることがわかりました。
しかし、たんぽぽの葉は苦味が強く食べにくい食材です。
そこで、長年の研究によってたんぽぽの葉に含まれる稀少糖T-1のみを抽出することに成功しました。
稀少糖T-1を抽出する技術の確立によって、たんぽぽ茶ショウキT-1一包で、たんぽぽの葉で1kg以上食べなければ摂取できない量の稀少糖T-1を摂ることが可能になりました。
たんぽぽ茶ショウキT-1の健康パワーは、この稀少糖T-1が大量に含まれていることで発揮されているのです。
たんぽぽの葉1キロ

 

たんぽぽ茶ショウキT-1と一般的なたんぽぽ茶の違い

たんぽぽ茶ショウキT-1は、たんぽぽの葉から抽出された成分をもとに製造されています。
このたんぽぽの“葉”から抽出されているのが、一般的なたんぽぽ茶と大きく異なります。
一般的なたんぽぽ茶はたんぽぽの“根”から作られています。
同じたんぽぽなら同じと思うかもしれませんが、実は東洋医学では全く違う働きをすると考えられています。
漢方では、たんぽぽの葉は体を温める働きが、たんぽぽの根は逆に体を冷やす働きがあると考えられています。
この原材料の違いがたんぽぽ茶ショウキT-1と一般的なたんぽぽ茶の違いといえるでしょう。
原材料以外にも一般的なたんぽぽ茶との違いについて、ご紹介いたします。

 

たんぽぽ茶表

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